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新着情報
実木家具の「長寿命」の秘訣:春夏交替期のメンテナンス&NG習慣ガイド
本物の木の温もりを楽しめる実木(無垢材)家具。しかし、季節の変わり目、特に湿度が急激に変化する「春から夏への移行期」は、家具にとっても非常に過酷な時期です。 お気に入りの家具を一生ものにするために、正しいお手入れのコツを伝授します。 1. 春夏の交替期、なぜ実木家具は「ピンチ」なのか? 実木家具は、加工された後も「呼吸」を続けています。 春: 空気が乾燥し、木材が水分を放出してわずかに収縮します。 夏: 高温多湿になり、木材が湿気を吸い込んで膨張します。 この「収縮と膨張」の振り幅が大きすぎると、反り、割れ、あるいは引き出しが閉まらないといったトラブルが発生しやすくなるのです。 2. 実木家具を傷める「4つのNG習慣」 良かれと思ってやっていることが、実は寿命を縮めているかもしれません。 ① 直撃エアコン 冷風が直接家具に当たるのは厳禁。局所的な乾燥を招き、ひび割れの原因になります。 ② 直射日光 紫外線は塗装を変色させ、水分を奪います。レースのカーテンなどで遮光をしましょう。 ③ 毎日の水拭き 多湿期の水拭きはカビの元。基本は乾拭き、汚れがひどい時だけ固く絞った布を使いましょう。 ④ 壁への密着 空気の通り道を作るため、壁から3〜5cmほど離して配置するのが理想的です。 3. この時期にやるべき「正解」のメンテナンス 適度な湿度管理(40%〜60%) 人間が快適だと感じる湿度は、家具にとっても理想的です。除湿機や加湿器を賢く使い、急激な変化を避けることが一番の近道です。 オイル仕上げ家具の「追いオイル」 本格的な梅雨が来る前に、メンテナンスオイルを薄く塗り込むのがおすすめ。オイルの膜がバリアとなり、過度な湿気の吸い込みを防いでくれます。 4. もし「割れ」や「反り」を見つけたら? 万が一、小さなひび割れを見つけても、焦って接着剤を流し込むのは逆効果です。 小さなひび: 湿度が戻ると自然に閉じることもあります。まずは様子を見ましょう。 大きな反り: 自分で直そうとせず、プロの家具修理職人に相談するのが最も安全です。 実木家具は、手をかければかけるほど味わいが増し、家族の歴史を刻んでくれるパートナーです。 自然の素材ゆえの「揺らぎ」を楽しみながら、この春夏も快適な家具ライフをお過ごしください。
殺風景な雰囲気にさようなら:狭小住宅で家具の色を選べば、部屋を倍の広さに見せられる?
「部屋が狭いから、おしゃれな家具は諦めている」「家具を置くと、どうしても部屋が重苦しく見えてしまう……」 そんな悩みをお持ちの方、実は家具の「色」選びひとつで、お部屋の広さは1.5倍にも2倍にも感じさせることができるんです! 1. 鉄則:壁と家具の「境界線」を消す 部屋を広く見せる最大の秘訣は、家具を壁の色に同化させることです。日本の住宅の多くは白い壁紙が採用されています。 ホワイト・アイボリー系:大きな面積を占める「デスク」や「シェルフ」を白で統一すると、壁と一体化して圧迫感が消え、空間が奥に広がって見えます。 膨張色を活用する:白やベージュなどの明るい色は、光を反射して空間を「膨らませて」見せる効果があります。 2. 「床の色」とのバランスで選ぶ 床の色と家具のコントラストが強すぎると、視線がそこで止まってしまい、狭さを強調してしまいます。 床の色 家具選びの正解 期待できる効果 明るい木目(オーク系) ナチュラル・ホワイト 空間全体が繋がり、柔らかい開放感が出る 中間色(チェリー系) ベージュ・ライトグレー 温かみを残しつつ、モダンでスッキリした印象に 濃い色(ウォールナット系) 脚の細いライトカラー 重厚感を抑え、軽やかな抜け感を作る 3. 「アクセントカラー」は目線より下に配置 「全部白だと味気ない!」という方は、低い位置に濃い色を持ってくることで天井を高く見せることができます。 低い位置に濃い色を: クッションやラグ、ローテーブルなど。 「抜け感」のある素材: 透明なアクリル素材やガラス天板なら圧迫感ゼロ。 4. 部屋を狭く見せない「家具の形状とディテール」 ①「脚付き」を選んで床面積を見せる: 床にどっしりと接地する家具よりも、細い脚で本体が浮いているデザインを選びましょう。床が見える面積が広ければ広いほど、脳は「部屋が広い」と錯覚します。お掃除ロボットが通れるくらいの隙間があるのが理想的です。 ②「抜け感」のある素材を取り入れる: すべてを木材や布で固めず、一部にガラス、アクリル、スチールメッシュなどの「向こう側が透けて見える素材」を混ぜてみてください。視線が遮られないため、家具を置いても空間の奥行きが維持されます。 ③「背の低い家具」で天井を高く見せる: 視界に入る家具の高さ(アイライン)を低く揃えることで、壁の余白が増え、天井が高く開放的な印象になります。背の高い家具を置く場合は、入口から一番遠い壁際に配置するのが鉄則です。 5. 最後の仕上げは「脚」のデザイン 色選びと同じくらい重要なのが、家具の「脚」です。床がしっかり見えるデザインを選ぶと、視線が奥まで届き、床面積が広く感じられます。 小戸型(スモールスペース)の格言:「迷ったら、壁の色に近いもの、そして脚のあるものを選べ。」
家具 1 点で!北欧からミッドセンチュリーへ空気感を変える
「今のインテリアも気に入っているけれど、なんだか物足りない…」「少し大人っぽくて、深みのある空間にアップデートしたい」 そんな風に感じたことはありませんか?ここ数年、定番人気の「北欧ナチュラル」から、より個性的でヴィンテージ感のある「ミッドセンチュリー(中古家具・ヴィンテージスタイル)」へ、お部屋のムードをシフトさせる方が増えています。 実は、部屋全体を買い替えなくても、「主役級の家具」を1点投入するだけで、リビングの“気場(空気感)”はガラリと変わるんです。今回は、そのコツを紐解いていきましょう。 1. 北欧風とミッドセンチュリー、何が違うの? まず、それぞれの「気(ムード)」を整理してみましょう。 北欧スタイル: 明るいオーク材、白、パステルカラー。清潔感と「静けさ」が魅力。 ミッドセンチュリー(中古風): 深みのあるチーク材やローズウッド。曲線美と、どこか懐かしい「温かみ」。 北欧のクリーンなベースに、ミッドセンチュリーの「重厚感」が加わると、空間に奥行きが生まれ、一気にこなれた印象になります。 2. 空間を支配する「ヒーロー・ピース」の選び方 「何から変えればいい?」という方におすすめしたい、気場を変える3つの鍵をご紹介します。 ■ サイドボード(収納)を「飴色の木材」に リビングで大きな面積を占める収納を、経年変化を楽しめるヴィンテージのサイドボードに変えてみてください。「飴色のチーク材」は、置くだけで部屋に歴史と物語を運んできます。上に置く植物やキャンドルまで、昨日よりずっと素敵に見えるはず。 ■ 1人掛けの「名作椅子」を置く ソファを買い替えるのは大変ですが、ラウンジチェアを1脚置くだけなら簡単です。少し奇抜なフォルムや、使い込まれたレザーの質感。そんな「クセのある1脚」が、お部屋のフォーカルポイント(視線が集まる場所)になり、空間をピリッと引き締めてくれます。 ■ 「照明」をオレンジの光に変える ミッドセンチュリーの醍醐味は、夜の雰囲気。プラスチックや金属を組み合わせた、ミッドセンチュリー特有のデザイン照明を。壁に映る影まで計算されたデザインは、現代の新品家具にはない「色気」を演出してくれます。 3. 「中古家具」だからこそ宿る、唯一無二の気場 なぜ新品ではなく、あえて「中古・ヴィンテージ」なのか。それは、前の持ち主と共に過ごしてきた時間や、木材が何十年もかけて変化してきた質感が、部屋に「血の通った温かさ」を与えてくれるからです。 💡 ワンポイント・アドバイス 完璧に揃えすぎないのが、今のトレンド。「北欧の明るさ」×「ミッドセンチュリーの渋さ」。このミックス感が、あなただけの居心地の良い空間を作ります。 あなただけの「1点物」との出会いを 誰かが大切に使ってきた家具を引き継ぎ、自分の部屋で新しい物語を始める。そんな贅沢な体験をしてみませんか? 当サイトでは、北欧のヴィンテージから、時を経て味わいを増したミッドセンチュリーの名作まで、厳選したアイテムを取り揃えています。 新着のヴィンテージ家具を見る
猫との暮らしを豊かに。引っかき傷に強い「高機能素材」ソファの魅力
猫を家族に迎えている方にとって、ソファは「最も爪を立てられやすい場所」ではないでしょうか。ボロボロになった角を見て、「猫がいるからお洒落な家具は諦めるしかない」と溜息をつく必要はありません。 最近のインテリア業界では、**猫の爪が入りにくい、かつ驚くほど美しい高機能素材**が進化しています。今回は、猫も人も幸せになれるソファ選びの正解をご紹介します。 1. なぜ「高機能素材」は猫の爪に強いのか? 一般的に猫がソファを傷つける原因は、生地の「織り目」に爪が引っかかることにあります。高機能素材(ラムースやウルトラスエードなど)が選ばれるのには、技術的な理由があります。 極細繊維のスクラム構造 これらの素材は、髪の毛の何十分の一という細さのマイクロファイバーを複雑に絡み合わせた構造をしています。「織物」ではなく「不織布」に近い構造のため、猫の鋭い爪が入り込む隙間がほとんどありません。 滑らかな表面タッチ 爪が引っかからないだけでなく、表面が滑らかなため、猫が「ここで爪を研いでも手応えがない(楽しくない)」と感じ、自然と爪研ぎの対象から外れるという嬉しい効果も期待できます。 2. 猫オーナーに嬉しい「3つのメリット」 傷に強いこと以外にも、高機能素材にはペットとの暮らしを快適にするポイントが詰まっています。 🧹 抜け毛が絡まない 織り目がないため、毛が中に入り込みません。コロコロや掃除機で驚くほど簡単に綺麗になります。 💧 汚れ・粗相に強い 撥水加工が施されているものが多く、飲みこぼしや吐き戻しも染み込む前にサッと拭き取れます。 ✨ 上質な質感 スエードのような高級感があり、インテリアとしての美しさを一切損ないません。 3. 素材選びの際のチェックポイント 高機能素材のソファを検討する際は、以下のスペックを確認しましょう。 スナッグ試験の数値: 生地がどれだけ引っかかりにくいかを数値化した試験です。ペット対応素材として推奨されているか確認しましょう。 カバーリング対応: 万が一、深く汚れてしまった時のために、カバーを丸ごと外せるタイプならより安心です。 静電気抑制: 冬場に猫を撫でた時のパチパチを抑える加工が施されている素材もあります。 ソファは、猫と一緒にリラックスするための場所 猫に「ダメ!」と怒る回数を減らすことは、飼い主さんのストレスを減らすだけでなく、猫にとっても穏やかな生活に繋がります。引っかきに強いソファは、単なる丈夫な家具ではなく、「家族全員が心からくつろげる空間」への投資です。 あなたの愛猫が、お気に入りのソファで安心してお昼寝する姿を想像してみてください。そんな未来を、私たちは素材選びからお手伝いします。
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